2006年07月09日

カメラは見ていた~悪い癖~

「ゆびはたてること』
・アコーディオンの鍵盤やボタンは「おす」のではなく「つかむ」イメージで。
・人はものをつかむときはゆびをたててものをつかむもの。ゆびを反らせてものをつかむ人はいない。ゆびを反らせると、力も入りにくい。
・鍵盤やボタンに接触させるのは、「指の腹」ではなく、「指の先」で。

(悪い例)
人差し指と中指と薬指の第一関節が見事に反っている。指の腹でべちゃっと押しているのがはっきりとわかる。

yubi1.jpg


「左手の位置」
・左手の小指がベースボタンの一列めをつかめるくらいの位置を目安に。そうでないと指のさきでボタンをさわりにくいし、小指も使いにくい。

(悪い例)
小指を使う気持ちがまるっきり見られない位置。

yubi2.jpg

先生にいつも注意されるけれど、私も気にしているけれど、なかなかなおらない。


posted by marie at 00:09| Accordion | 更新情報をチェックする

2006年07月02日

7月のかるふーる

久しぶりにかるふーるに参加した。
今月はゲストなしの純粋に演奏交流会だ。

いつもギリギリなのを反省し、今回は余裕をもって開演20分前に店に到着してみた。

すると店内では、アコーディオン数台とカホンなどで何やら賑やかに合奏をしている。

いいなぁ楽しそうだなぁと見ていると、「これ使っていいですよ」と楽器を2つ渡され、私もめでたくリズムで加わわった。

振ると木の実(?)がカラカラと音をたてるペルーの打楽器と、卵型の容器中に粒がたくさんつまっていてざらざら鳴る手の平サイズのマラカス。これを右手と左手でカラカラざらざら、カラカラざらざら。

気のきいたことができるわけではないけど、楽しめばOK~!な明るい雰囲気の中、私ものびのびと(適当に)カラカラざらざら鳴らした。
これって結構楽しい。こんな感じの楽器↓
chakucha.jpgegg.jpg


そうこうしているうちに人も集まり、えりさんの司会進行でひとりずつ演奏開始。

私も件のダークアイズを弾いた。満足度は…50%くらい。
レッスンの時よりもミスタッチが多い上に、しかもそのミスの全てを二度あるいは三度とハッキリ弾き直してしまったもんでもうガタガタ。

それでも満足した残りの50%とは何なのかというと、途中でわからなくなることもなく暗譜で弾けたという点と、曲のラストの3音は間違わずしめくくれたという点。
我ながら自己評価が甘い?


今回の参加者は総勢16名。
ほとんどの人が自分の楽器を持ってきていて、エクセルシャとビクトリアが多い。
とはいっても音は二分されるわけではなく、人さまざまだ(当たり前)。面白いのは、自己紹介の際の雰囲気と音色の雰囲気はたいていはっきりとリンクしていることだ。音は人柄。

その中で、印象に残ったのは、決して大きな楽器というわけではないのに、聴いていて、はっとするくらいぐわぁんとクレッシェンドする演奏の方。いいなと思った。
想像するに、普段から、狭い部屋の中などではなく、青い空の下あるいは広い場所で演奏しているのではないだろうか。
広がる音は心地よい。

あと印象的だったのは、Tさんのオリジナル曲。
初めて聴いたが、アメリで使われそうな素敵なメロディがとても私のツボだった。
リコーダーとアコーディオンという組合せはとても優しい響きで独特の世界が生まれる。

そうそう、「山の音楽家」もとても楽しかった。
T兄弟によると、「恒例の」とのことだったけれど、私は初めて参加した。
♪わたしゃ、おんが~くか、山のことり~という誰でも知っているあの名曲だ。
みんなで合奏し、「♪ぴぴ、ぴッぴッぴッ、ぴぴ、ぴッぴッぴッ」の部分が一人ずつのソロ。なんだかセッションぽい。
アコーディオン、リコーダー、パーカッション…それぞれの楽器で思い思いに弾く。アドリブきかす人もいるし、左手ベースソロで弾く人もいるし(かなかなさん、カッコよかった!)、さまざまでとても面白かった。
私(打楽器)は、順番まわってきてもどぎまぎして面白いことをできなかったのが悔しい。つぎ参加するときは、何か工夫できるようにしたい。
posted by marie at 12:17| Accordion | 更新情報をチェックする

2006年07月01日

いってらっしゃい

7月2日、かつて同じアコーディオン教室生であったKさんがパリへ旅立つ。
彼女はこれから1年間、パリの文化を楽しみながらボタンアコーディオンの勉強をするらしい。

アコーディオン大好きで、フランス大好きで、それ以外にもたくさん「好きなもの」があっていつもキラキラして追い求めているイメージのKさん。会うたびに色々なことを教えてもらった。ロマ音楽とかチェブラーシカとか。
日本を脱した彼女、今度はパリでどんなステキなものを見つけるのだろう。

いってらっしゃい~。

Kさんがパリにいる1年の間に、私もパリ旅行に行けたらいいのだけれど……。
posted by marie at 01:55| Accordion | 更新情報をチェックする

2006年06月28日

目標をもって

今さらなのだが、5月に参加した柏アコパ。
参加したほとんどの方が独奏を披露していた。
皆さん上手な方ばかりで、そして何よりも「このジャンルが好きでたまらないのです」と音が語っている方ばかり。

対して私は小心っぷりを発揮しまくり、合奏だけで独奏曲披露は遠慮させてもらった。「まだ皆さんに聴いてもらえるような出来じゃないから」そう思っての判断だった。

今思うに、そんなふうな弱腰だからいつまでたっても上達しないのではないかと思う。
「聴いてもらえるような出来」を待ちつづけていたら、いつまでたっても弾けないだろう。
練習不足ならば、思いっきり失敗して一度赤っ恥をかくぐらいのほうがその後の練習にエンジンがかかるというものだ。

今週末のレッスンで「ダークアイズ」を合格できるよう頑張ろう。
そして翌日7/2のかるふーるで「ダークアイズ」を弾く!

あと3日、よそ見をしないでこの曲に集中しよう。
あと3日。
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2006年05月25日

アコーディオン貯金に使える!?

メインバンクではないが、ささやかな貯金口座としてネット銀行のイーバンクを使っている。
イーバンクのメリットは、なんといっても金利が高いこと。

ネットのつながる環境であれば、365日24時間いつでも利用できる。周囲からは「信用できる?安全?」といった反応をされるが、もし何かあっても最大300万円まで保証されることだし、私はその枠を超えることはまずないような少額貯金なので全く問題がない。

さて、イーバンクのホームページを見ていたら、あるバナーのイラストが目にとびこんできた。
アコーディオンだ!

満期特約定期預金 アコーディオン
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「アコーディオン7」は最長7年、「アコーディオン5」は最長5年、満期になるまで解約できない(中途解約時は、解約手数料をとられる)定期預金で、金利はそれぞれ年1.4%、年1.2%!おぉ、このご時世に高金利!

「アコーディオン7」の場合、利息金は中間利払日と、実際の満期日の合計2回支払いがされるので、10万円預けたとすると、4年後に利子が4480円、7年後3360円、合計で7840円の利子がつくという計算になる。

特徴としては、預け入れ期間が、銀行側の決定により、のびちぢみするという点。
(のびちぢみする……だからアコーディオンなんでしょうね!)
銀行の決定で、4年定期になるかもしれないし、7年定期になるかもしれない。

今後の景気によっては、7年後には年1.4%というのは、たいした金利ではなくなっているかもしれない。しかし、もっと高金利の定期に移したくても、銀行からの通知がくるまでは解約できない。そのあたりがややビミョウなところか。

でも、アコーディオンという名前を採用している時点でわたし的には好印象。
蛇足ながら、イーバンクの支店名は、すべて音楽ジャンルのネーミングらしい。ジャズ支店とかサルサ支店とか、マーチ支店とか。社長が音楽好き!?
posted by marie at 20:59| Accordion | 更新情報をチェックする

2006年05月23日

あこがれの音色

実は、アコーディオンのリードの音色について、あまりよくわかっていなかった。

アコーディオンの集まりなんかで、皆さんが少し音を聴いただけで「ああ、HMMLですね」とか「MとLにチャンバーが~」と会話しているとき、傍らで静かに聴いている私は実はあまり理解していないことが多い。

でも、リードのこととかよくわかっていないくせに、「好きなのはあの音色」という音が自分の中にはある。教室の貸し楽器からスタートした私にとって、欲しくて欲しくてしょうがなくて月賦でやっと買った自分のBUGARIは愛おしい存在だけれど、音色に関しては「あの音色」ではないなあと思っていた。

私のBUGARIはたぶんMMLというのだと思う。
アコーディオンを習いはじめて5ヶ月めくらいで、リードのこともよくわからず(今もわかってないが)、そのときの私のこだわりとしては「BUGARIがいい」「あまり重くないものがいい」。

今日、てるおさんの音色比較を聴いて、自分の好みがわかった。
そうか、私が欲しかった音色はMMMのミュゼットチューニングの音色なんだ。チャンバーのまろやかな音色も素敵だなあと思うのだけれど、一番好きなのはとろけるようなMMM。
(ところで、よく書かれているシャラシャラしたMMMって、どういう音のことをさすのでしょう?)

ミュゼットのレパートリーもほとんどなく、しかもミュゼット以外の曲(ロシア民謡)も浮気したい私なのだけれど、音色はミュゼットの音色が好き。

でも、もう一台買うようなお金はとてもなく。(自分の腕前的にも許されないことだし)…
MMLのBUGARIを嫁に出せば、なんとかなる、かも…。

ネットを色々みてまわると、「ミュゼットアコは2台め」「ミュゼットアコはミュゼット弾き用」というような感じを受けた。
私がいいなあと思うのはミュゼットアコをメインとして持って、それでミュゼット以外の曲も弾くということなのだが、それって邪道な使い方なんだろうか?
posted by marie at 00:34| Accordion | 更新情報をチェックする

2006年05月21日

タワレコ万歳

新宿タワーレコードのワールドミュージックコーナーは品揃えがなかなか充実していて、試聴も多く設けてあり、しかも格安のCD BOXなどもあるらしいときいて、遅ればせながら行ってみた。うん、あるある! 地元のCDショップでは置いていないようなジャンルのものがここには色々置いてある。もっと早くにくればよかった。

早速、シャンソン10CD BOX、ミュゼット3CD BOXをそれぞれ1460円で購入した。
10枚で1460円ってことは一枚あたり146円!?
輸入版とはいえ、これってものすごい価格だと思う。

財布の都合で本日はこれだけしか買わなかったけれど、他にも気になるBOXやCDがたくさんあった。次はあれとあれを買おう、それまで残っていてねと、おめあてのCDに念を送り、売り場をあとにした。

misette_chanson640.jpg


ミュゼットCDジャケット(写真左)のアコ弾きさんの表情がいい感じ♪

シャンソン10CD分紹介するのは大変なので、とりあえずミュゼットの収録曲だけ紹介。

◆MUSETTE DE FRANCE CD1
1.Reine de Musette
2.Aubade d'Oiseaux
3.Ca Gaze
4.Valse Modern
5.Automne
6.La Valse des As
7.Le Deniseur
8.Les Ponts de Paris
9.Le Retour des Hirondelles
10.Bourrasque
11.Jongleur
12.Brise Napolitaine
13.Les Triolets
14.Romance de la Nuit

◆MUSETTE DE FRANCE CD2
1.Vendredi le Treizieme
2.Reve d'Accordeoniste
3.Les Papillons de la Nuit
4.Perles de Cristal
5.A la Bonheur
6.Bel Oiseau
7.Princesse Accrdeon
8.Un Partie de petanque
9.Mazurka Fantasie
10.Tonico
11.Java Hong Kong
12.Beer Barrel Polka
13.Un Cowboy a Paris
14.El Rejon

◆MUSETTE DE FRANCE CD3
1.Excentrique
2.La Marche des Accordeonistes Lyonnaises
3.Maria Isabel
4.Parisienne a Tirol
5.Julie la Rousse
6.La Cuenta
7.Bon Matin
8.Marena de mi Copla
9.Compote Sisi
10.Tatiana Slow
11.Dialogue pour une Accordeon Et Saxophone
12.Coplas
13.Polka pour un Homme
14.Si Vas Calatayud

タワーレコードのサイトからオンライン注文もできるようです。
posted by marie at 03:10| Accordion | 更新情報をチェックする

2006年05月03日

ブギ気分

さいきん、ブギが気になっている。

3月のかるふーるで、オランさんが「アコーディオンの左手は本当に便利で、3拍子はもちろん、たとえばこんなふうに簡単にブギのリズムをきざむことができます」といって少し弾いてみせてくれた。
そして「このブギのリズムを使ったオリジナル曲」として「ヘラヘラの神様」という曲を弾き語りしてくれた。

音楽のジャンルに疎い私はそのときはじめて、「そうか、この曲はブギのリズムなのか!」と思ったわけだが、オランさんの奏でるメロディがとてもかっこよくて、3拍子も良いけれど、こういうリズムも弾けるようになりたいと思った。

オランさんに直接弾き方を訊いてしまおうかとも思ったけれど、いざとなると訊くこともできず、そのままになっていた。

が、その後、CIAOユーザーのA氏にお会いした際、氏が指練習と称して弾いたものがそのリズムだった!すぐさま教わった。単音の進行は、Cの場合なら、C-E-G-A-B♭-A-G-C、和音はCM。なるほど。

さっそく弾いてみた。
……確かにコードはそれっぽいんだけど、私が弾くと少しもブギじゃない。リズム感のなさが致命的だ!

でも、いつものブンチャッチャから離れて、新しい世界っぽくて本人としては楽しい。
はたからみれば、ブギでもなんでもないだろうけど、とりあえずは、こんなブギごっこでひとり満足。
posted by marie at 00:28| Accordion | 更新情報をチェックする

2006年04月30日

楽器練習禁止の公園

とても気持ちのよい天気の休日、青空の下でアコーディオンを思う存分弾こうと、アコをかついで市内の芹が谷公園に出かけてみた。
ここはかなり面積も広く、緑の中に大きな広場があったり、子供用遊具がたくさんあったり、小さな池があったり、水遊びのできる小さなせせらぎがあったり、子供たちのかっこうの遊び場といえる。もちろん大人も手入れの行き届いた植木を楽しんだり、版画美術館があるので芸術鑑賞をすることもできる、市内で人気のある癒しスポットのひとつなのである。

今日は天気がいいこともあって大にぎわいだった。私は木陰ににあいているベンチをみつけ、そこでアコーディオンをとりだした。
10分くらい経過した頃だろうか、公園のガードマンさんがよってきた。
初老のやわらかな口調で紳士的に注意された。

「楽器の練習ですか。この公園では楽器の練習は遠慮していただいているんですよ。公園のすぐ外は民家なので。」

「すみませんでした。知らなかったもので」とあやまって、私はそそくさと荷物をまとめて公園を出た。

「禁止事項」の書いてある立て看板の中に、楽器不可という文字は見当たらなかったけれど、なるほど公園を見渡してみると、こんなに大勢の人がいるにもかかわらず、ひとりも楽器を弾いている人はいない。

「楽器練習者がひとりもいない=この公園では禁止されている」
という図式にあらかじめ気づくべきだったのだろう。

しかし、
公園の広場では子供達が水遊びできゃっきゃっと大きな声をあげながら走りまわっている。
公園の運動場ではキャッチボールやバドミントンを楽しんでいるらしき声が響いてくる。
ラジカセで曲を流してHIPHOPダンスの練習をしている高校生ぐらいのグループもいる。

わたしはアンプを通して音を出しているわけでもないし、複数でじゃんじゃかやっているわけでもない、ひとりで木陰で地味にアコースティック楽器を鳴らしているだけだけど、「楽器練習」はそんなに周辺への迷惑なのだろうか。スポーツでにぎやかになるのは問題ないけれど、楽器の音だしは迷惑なのだろうか。

私が普段、楽しく練習している小さな公園や河川敷でも、注意されないだけで本当は「迷惑」なのではないだろうか、という気持ちもしてくる。

きっと公園の規則なのだろうから、仕方ないことだけれど、屋外で楽器を練習するということは、そう気楽に楽しめるものではない現実を知って、どこにも居場所はないのじゃないかという気がして、かなしい気持ちで帰宅した。
posted by marie at 19:57| Accordion | 更新情報をチェックする

2006年04月19日

キャオロジーライブ@町田

kyaolive.jpg

4/16(日)、町田市鶴川のギャラリー&カフェ「結」で行われたキャオ教授(青木孝明さん)率いるキャオロジーのライブに行ってきた。

「結」は、ライブを親近感をもって楽しむのにちょうど良い大きさの心地よいお店だが、さらに私は幸運にも演奏者にかなり近い、前の方の席に座ることができた。

音楽を聴きに行っているのに、奏者の指ばかりを凝視するのはかなり野暮だと思うのだが、何せちょうど私の真っ正面にアコーディオンの鍵盤がきているので、自然と目がそこに行ってしまう。

キャオ教授は大変背の高い方(190cm)なのだが、手がまた大きくて指が長い!すごく軽々と1オクターブ以上をおさえている。そして、指の動きがきれい~。

botun_acco.gif

特に印象的だったのは途中で登場した「特製 ヴァーチャル・ボタンアコ」。
キャオ教授はピアノ鍵盤式アコーディオニストなのだが、「ボタンアコも持ってきました」とMCが。

なんと、ボタン模様のついた黒い布カバーを鍵盤の上にはめて、その布カバーの上から鍵盤を押さえて弾くのだ。

会場は大爆笑のうずにつつまれた。

MCが面白いこともあって、私も一緒になって笑いながら楽しく聴いたけれど、いま冷静に考えてみると、あれは誰にでもできるものではない。

鍵盤を全くみないで弾くブラインドタッチを完全にマスターしているだけでなく、鍵盤のキー中央を垂直に正確に押すことが要求されるはず。
(布をかぶせた鍵盤は、キーに対して斜めに力を加えるとたぶん、すべると思われるので)


演奏曲もりだくさんで2時間があっという間だった。超絶技巧系の早い曲も良かったけれど、スウイングジャズな曲の歌わせかたが特に心地よかった。音ののびがくどくならない絶妙の寸止めな感じで「ああ大人だなあ」と思った。

ライブが終わった後の交流会では、ボタンアコを持参していた小春ちゃんとキャオロジーメンバーでのセッションになった。

メンバーが部屋の四つ角からそれぞれ音を出したのだが、私たち聴衆の座るテーブルは部屋の中央にあったので、ものすごくサラウンドな音質でそれがまたとてもよかった!

「ダークアイズ」のセッションは、先日みた「僕のスウィング」のワンシーンを思わず思い出した。いいなあ、こういう感じ、とても好き。

セッションっていいなあ。ソロもいいけど、やっぱり最終的には音楽の究極の楽しみはセッションなんじゃないだろうかと強く思った。

こういう交流会つきライブはやみつきになる。
(かるふーるゲスト切望~♪)
posted by marie at 14:05| Accordion | 更新情報をチェックする
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